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  3. STEP2.Reproを導入するうえでまず考えること
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リソースを確保する

リソース

Reproの導入や運用に必要なリソースについてまとめています。この記事を参考に事前にリソースの確保をお願いします。

設計

Reproを導入するには、以下の作業が必要となります。事前に専任担当者をアサインしリソースを確保しておきましょう。

  1. Reproの導入目的を明確にする。
  2. Reproを使って実施したいマーケティング施策と分析を具体化する。
  3. マーケティング施策と分析に必要なイベント、ユーザープロフィール、データ連携を設計する。

担当のカスタマーサクセスが、1~2をヒアリングしたうえ、3の設計書を作成しご提案いたします。

導入

ReproのSDKを導入するには、以下の作業が必要となります。事前にエンジニアや開発会社に相談し、リソースを確保しておきましょう。

  1. SDKの導入
  2. 設計書を元にイベント・ユーザープロフィールなどのタグの埋め込み
  3. 導入検証テスト
  4. サービスのリリース

導入での不明点についてはテクニカルサポートチームがサポートさせていただきます。詳細はReproのサポート体制をご確認ください。

運用

Reproを運用するには、以下の作業が必要となります。事前に専任担当者をアサインしリソースを確保しておきましょう。

  1. マーケティング施策の立案企画
  2. 設定および配信
  3. 施策結果の検証と振り返り

担当のカスタマーサクセスがサポートさせていただきます。詳細はReproのサポート体制をご確認ください。

クリエイティブ制作

マーケティング施策を十分に実行するためには、クリエイティブの準備が必要となります。事前にデザイナーに相談し、リソースを確保しておきましょう。